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ミュゼはシェービング代を請求されません

ミュゼはお金がかかりません

エステに通う心配事の一つに、追加料金があります。
脱毛の場合、毎回シェービング代が請求されるエステ店もあるため、注意が必要です。

 

ミュゼの場合は、シェービングサービスを現在行っていません。
また、全身脱毛などで手が届かない部位のみ、剃り残しがあった場合のシェービングサービスは無料です。

 

ミュゼなら脱毛当日に一切お金はかかりません。
つまり、お財布を持って行かなくても、予約している部位の脱毛が受けられるのです。
お財布

 

シェービングサービス終了

2013年以前は、ミュゼでも無料シェービングをしていました。
でも、今はサービスが終了してしまい、ムダ毛が生えていると施術をしてもらえないこともあります。
シェービング終了

 

無料シェービングが受けられる部位

基本的にシェービングはしてもらえませんが、えりあしや背中のように、自分では見落としがある場所や、自己処理が難しいヒップ奥のみ、ムダ毛が生えていたらスタッフがシェービングしてくれます。
背中とえりあし

 

剃り残しがあった部位はどうなる?

ミュゼでは、脱毛前にスタッフが剃り残しがないかチェックします。
その時に剃り残しがあった場合、赤い水性ペンでしるしをつけてくれます。

 

剃り残しの範囲が狭い場合は、その範囲を避けて脱毛することもできます。
範囲が広い場合や、避けて脱毛したくない場合は、その場で予約をキャンセルすることもできます。

 

光を当ててしまうと1回分として消化してしまうため、肌の状態を見ながら納得の行く方を選びましょう。
赤ペンチェック

 

剃り残しを防ぐには?

明るい場所で剃る

間接照明を使っている部屋は、明るさが足りずに、細い毛を見落としやすくなります。
卓上ライトなどを使って、剃る肌が良く見えるように、明るさを調整しましょう。

 

内側、裏側も必ずチェックする

見えやすい正面の剃り残しは少なくても、ひざやひじの内側や、ふくらはぎや太ももの裏側は剃り残しが多い場所です。
お手入れする時に、最終チェックとして、内側、裏側をもう一度見直してみましょう。

 

フェイス用シェーバーを使う

顔の産毛剃り様のシェーバーは、かなり細かい毛まで剃ることができます。
仕上げは、フェイス用シェーバーを使うと、ふわっとした産毛が剃れることもあるので、試してみて下さい。
フェイス用シェーバー